アオガエルとアカガエル
今年は視察や見学が多かったので、飼育を長くひっぱりましたが、オタマジャクシ、ミズカマキリ、マツモムシ、ミズスマシなど、すべて池に帰しました。
「餌やり体験」で活躍してくれたアオガエルとアカガエル。 ...

ツタウルシ1
「おしらせ」のページから分岐した紅葉情報です。
この、グラデーション!
冷える場所から紅葉が進みます。上から下へ、道路側(右)の吹きさらしから林内へ。

191014-1
台風19号の影響で、あの透明な牛池が、ご覧のように濁りました。人々の記憶にあまりないことだと思います。 ちょっとショックな光景。元通りになるには時間がかかるかもしれません。
空吹は、水の色・量が元に戻りつつあります。

ウラナミシジミ雌雄
矢印が頭と触覚。反対側に目玉模様と尻尾があって、敵に勘違いさせます。本人が考えているわけではありませんが、こうなると都合がよかったから、このように「進化」してきました。
情報館の前は、トノサマバッタなど、草原性の昆虫...

0906-1
タゴガエルの子どもたち。旅立ちの場面なので、「フィールドノート」のページで紹介します。
え~っ?! 鳥獣戯画だったんですね…。
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